OPINION / REPORTオピニオン / レポート

University

コロナで変わった学生たちの学び。
#01 リモートだから実現した
学生たちとの新たな「つながり」。

――今回のコロナウィルス感染症の流行を受けて、学生の学びはどうなりましたか 地球上で生きている人類の誰一人として経験したことのない危機が地球を覆い、日常が非常時になっている。もちろ […]

2021/01/22
大学トップインタビュー

一新された教育・研究体系で
「世界最高の理工系総合大学」をめざす

専門教育体系とともに教養教育や研究体制も改革 東京工業大学は、かねてから研究大学として大学院での教育・研究に力を入れ、1975年には「大学院総合理工学研究科」を設置するなど、学部~ […]

2021/01/14
大学トップインタビュー
2021/01/14
大学トップインタビュー

次代を切り拓く文理横断型の学び
理工系学部を4学部に再編・拡充

神戸三田キャンパスをリニューアル2学部体制から5学部体制へ 2021年4月、兵庫県三田市の神戸三田キャンパス(KSC)が生まれ変わります。コンセプトは「Be a Bordless […]

2021/01/07
大学トップインタビュー
2021/01/07
Kogure`s Essays ポストコロナ社会で生き残る大学とは

#03 若き「現場力」よ、 大学を変えていけ

前稿では地方の私立大学であっても、地域と密接に関係したブランド力があればやっていけると書いた。 しかし、思えば日本の私学の教職員は、大学とは何ぞや、教育とは何ぞや、などひとつひとつ […]

2020/12/14

#03 若き「現場力」よ、 大学を変えていけ

アネスタ総研
顧問 小暮 剛一 随想録
Kogure`s Essays
2020/12/14
Kogure`s Essays ポストコロナ社会で生き残る大学とは

#02 コロナ禍における、地方大学の公立化の見方

ここ何年か地方の私立大学が公立化することで生き残ろうとする動きがある。これをどう見るか。 地方にとってその大学がなぜ必要なのか。それが曖昧なまま公立化し、「中身は変わらずに授業料が […]

2020/12/13

#02 コロナ禍における、地方大学の公立化の見方

アネスタ総研
顧問 小暮 剛一 随想録
Kogure`s Essays
2020/12/13
Kogure`s Essays ポストコロナ社会で生き残る大学とは

#01 コロナ禍は、大学を不必要な存在にしつつあるのか

さて、コロナ禍における今後の大学問題だが、コロナに関する情報が動いているなかでは正解はない。 ただこれだけは言える。 コロナ禍によって、大学という枠組みが世の中にとって必ずしも必要 […]

2020/12/12
Kogure`s Essays
2020/12/12
Kogure`s Essays ポストコロナ社会で生き残る大学とは

はじめに

はじめに 75歳になった。私に残された時間も少ない。 断捨離を始めるタイミングといえるが、折しもコロナ禍の世となった。 私は大学職員を経たのち、理事長職を法人理事会より拝命した。当 […]

2020/12/11

はじめに

アネスタ総研
顧問 小暮 剛一 随想録
Kogure`s Essays
2020/12/11